回答

判別式を使うことが絶対条件という訳ではありません。
要は微分した関数が⑴なら正から負または負から正に変化することを示し、⑵なら常に正であることが示せたら良いので判別式でなくても、平方完成とかでも答えを出すことは出来ます(●´ω`●)

めろんぱん

(2)が常に正であると言うのはどう言うことですか?

るいと

微分した結果の関数を平方完成して、その平方完成した関数が常に正であるなら➡元の関数は傾きが常に正ということになります。
傾きが常に正なら(0も含むもですが、)単調増加であることが示せます!

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