✨ ベストアンサー ✨
(1)は合っています。
(2)の証明で、m=3k+1,n=3l+2の場合が抜けています。
[2]と同様の証明になるので、まとめて表記すると良いでしょう。
また、「ゆえに」の直前に、対偶ともとの命題の真偽が一致することは述べるようにして下さい。
補足:余りに関する証明問題は合同式を用いると場合分けが少なくなります。
ある数aをある数bで割った余りkを表記する方法です。
例えば、10を3で割った余り1は、次のように表記できます。
10≡1(mod 3)
ここで、mod 3は「3を法として」という意味になります。
習ったこと無かったので知らなかったです🙇♂️また使ってみます💪
ありがとうございます
合同式って何ですか?😅ごめんなさい