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一応問題はないですが、「AGベクトルがARベクトルの一部分であるから重心Gは対角線AR上にある」と述べたいので、式を言語化したときに「AGベクトルが」と言える模範解答のような書き方の方が解答として見やすいですね。
AR=3AGより、AG=1/3ARの方が、AGベクトルがARベクトルの一部分"感"が分かりやすいとも思いますよ💮
はい😊
こういうどこかの線上にあることを証明する問題で、下の○のような式が必ずあると思うのですが、これって逆でもいいのですか?例えば、この例題3だとAR=3AG(→は除く)という感じです。教えていただきたいです🙇♂️
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一応問題はないですが、「AGベクトルがARベクトルの一部分であるから重心Gは対角線AR上にある」と述べたいので、式を言語化したときに「AGベクトルが」と言える模範解答のような書き方の方が解答として見やすいですね。
AR=3AGより、AG=1/3ARの方が、AGベクトルがARベクトルの一部分"感"が分かりやすいとも思いますよ💮
はい😊
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なるほど!そういう風に考えればいいんですね!
ありがとうございます🙇♂️