回答

✨ ベストアンサー ✨

(2)は微分可能な関数を考えていますから,区間の境目のどちらかに等号がついていれば問題ありません。(4)は指数の計算ですね。

sin theta

定義域に関してはどの関数も常に意識すべきですが,分数関数や対数,無理関数が出てきたときに特に注意するといいでしょう。それぞれ分母≠0,真数が正,根号の中身が正ですね

細かくありがとうございます!理解出来ました!^^

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?