回答

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この問題は、解が正になるか負になるかなのでmの値は正になっても負になっても問題ありません。

まず、2つの解を持つことから1〜3の場合全てで判別式D>0となります。

また、解と係数の関係を利用しています。

解が2つとも正なら、解同士の和と積はどちらも正になります。プラス+プラス=プラス プラス×プラス=プラス

二つとも負なら 和は負、積は正になるはずです。

マイナス+マイナス=マイナス マイナス×マイナス=プラス

2つが異符号なら

和は正と負どちらの場合もありますが、積はプラス×マイナスでマイナスになります。

そのため、2つが異符号の時は積がマイナスになるという条件しかかかれていません。

Stu._.yay

わかりやすかったです!ありがとうございました😊

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