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|x²-x-2|=2x+k
|x²-x-2|-2x=k…①
ここでy=|x²-x-2|-2xとy=kのグラフを考える
y=|x²-x-2|-2xとy=kのグラフのy座標が同じになるとき①を満たすので
y=|x²-x-2|-2xとy=kのグラフのy座標が同じになるxの個数が求める個数になるから
2つのグラフの共有点の個数が求める個数になる
☆(2つのグラフのy座標が同じ)=(2つのグラフが交わ
る共有点でのみこの条件が成り立つ)
☆例:k=2のとき①を満たすxはx=-1,0,4の3個
これはy=|x²-x-2|-2xとy=2のグラフの共有点は
(-1,2),(0,2),(4,2)の3個と同じこと