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○はじめの問題
円に内接している四角形は向かい合う角の和が180度
つまりα+∠BAC=180
よって∠BAC=180−α…① となる。
また∠QAP=α+51+25
=α+76…②
したがって対頂角から∠BAC=∠QAPより
①=② 180−α=α+76
2α=104
α=52
○2個目のほう
ABは円の直径なので∠ACB=90
∠ABC=180−(90+35)
=55
よって円に内接している四角形の対角の和は180だから
180−55=125 となります
ありがとうございます!
とても丁寧な解説で分かりやすかったです✨