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まず、全体の数を求めるために平均×人数をします。ここでは41×5=205となります。
AからEまでの全ての人数を足していくと205となるので、それぞれに共通している基準の数を求めるため一旦、基準の数をXと文字で置きます。例えば、Aという数は基準との差が−1.2なので(X−1.2)というように表せます。このような数を足していくと結果として5X+5=205……5X=200となります。Xは40……基準の値は40なのでAとの差を求めると
40−1.2=38.8 となります。
途中式は省略していますが、Xの使い方など理解できない点がありましたら、再度ご相談くださいm(_ _)m
丁寧な解説を有難う御座います•́ ‿ ,•̀