象限が変わる時に関数が連続じゃないから微分不可能って事だから、範囲を限定してるんだよ
第一象限にしてるのは符号を考える必要がないからかな
証明の座標を代入しないかんでしょ?
その時に見た目は同じでも象限毎に符号が違ってくるから面倒くさくない?
接戦の方程式を出す時にいちいち符号を考えるのが面倒だから第一象限にした
代入するときにめんどくさいからということですか。なるほどわかりました。ありがとうございました😊
(*^^*)
青チャートIII基本例題170で
曲線 x^(2/3)+y^(2/3)=a^(2/3)
を微分するときに、図形の対称性を利用して
x>0、y>0の範囲に限定していますが、その範囲でないと微分できないのでしょうか?
そうだとしたら何故ですか?
象限が変わる時に関数が連続じゃないから微分不可能って事だから、範囲を限定してるんだよ
第一象限にしてるのは符号を考える必要がないからかな
証明の座標を代入しないかんでしょ?
その時に見た目は同じでも象限毎に符号が違ってくるから面倒くさくない?
接戦の方程式を出す時にいちいち符号を考えるのが面倒だから第一象限にした
代入するときにめんどくさいからということですか。なるほどわかりました。ありがとうございました😊
(*^^*)
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
第一象限に絞るのは符号を考える必要がないからというのはどういうことでしょうか?
xy軸上でなければ微分可能なので、符号を限定しなくても陰関数の微分で全部同じ式で表せるのではないかと思ってしまいました。