✨ ベストアンサー ✨
多分、真面目にグラフを書こうと思ったら、少々面倒ですが、
①dy/dtとdx/dtをそれぞれ求めてtに関する増減表を書くか、
②t=(1-x)^1/4として(これができるのはt≧0だからです)yの式に代入するか(この場合ちょっとよく分からない式になってしまいますが)
のどちらかになると思います。
この模範解答は、xの値がtの値の変化に伴って単調に減少することと、x=0,1でy=0であり、その間は常に正であること(これはyの式を因数分解すれば分かります)から単純にyをx=0~1まで積分すれば良い、ということを言っていてグラフは後付けなのかなぁと思います
ありがとうございます!