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当比数列の和の公式ですね。
該当の丸の箇所には、公式だと項数が入ります。

1+2+2^2+…+2^a
の項数は、
2〜2^a までで、a個あります。
これに「1」(2の0乗)が加わりますから、
全体の項数としてはa+1個になります。

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