✨ ベストアンサー ✨
まず、限定される桁を考えます。
(1)の5桁の数字なら、1桁は偶数でなければなりませんが、他の桁は何でもいいです(ただし、5桁目に0は入らない)。
まず、1桁目に入る数字を考えると、
0か、2,4,6のどれかで分けて考えます。
①1桁目が0のとき、他の桁は何でもよくなります。
よって、1~6の数字から4つを選び並べるので、
6P4=360通り
②1桁目が2か4か6のとき、1桁目の入る数字は3通り
5桁目には1桁目に入った数字と0以外が入るので、5通り
4~2桁目には1,5桁目に入った数字以外が入るので、5つの数字から3つ選んで並べるので、
5P3=60通り
②は全部で、3×5×60=900通り
①+②=1260通り
分かりやすい説明をありがとうございます😭
めちゃくちゃ理解出来ました😊