✨ ベストアンサー ✨
同じ道のりを行くときの時間の比は、1:3 となり
その比の差(2)が、16分なので、(1)が16分÷2=8分とわかります
兄のかかった時間が、8分
弟のかかった時間が、8×3=24分
8時に出発したので、兄は8時8分、弟は8時24分についたことになります
●補足
図書館までの道のりは、
兄で考えると、240m/分×8分=1920m
弟で考えると、80m/分×24分=1920m
連立方程式を用いて解いた場合
兄のかかった時間x分、弟のかかった時間y分とすると
「兄が弟より16分早い(少ない)」ことから
x=y-16 ・・・ ①
「同じ道のりを進んだことから(道のり=速さ×時間)
240x=80y ・・・ ②
①,②を連立方程式として解いて、x=8、y=24
弟は、8時24分に着いた
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補足計算
x=y-16 ・・・ ①
240x=80y ・・・ ②
①を②へ代入し
240(y-16)=80y
240y-3840=80y
160y=3840
y=24
y=24を①へ代入
x=24-16
x=8
回答ありがとうございます。
途中式はどのような形になるのでしょうか?
お手数お掛けしますが教えてもらえると助かります。