数学
高校生
解決済み

点Pの存在範囲を解説の黒太字部分のみで答えるのは記述的にどうですか?

1440 A 基本例題 38 ベクトルの終点の存在範囲 (2) △OAB において、次の条件を満たす点Pの存在範囲を求めよ。 (1) OP=SOA+tOB, 1sss2, 0≤tsl (2) OP=sOÃ+(s+t)OB, 0≤s≤1, Ostsl 指針 (1)sとは互いに無関係に動く。 そこで、まずを固定してを動かすとよい。 S 本事項 ② ③ の解説を参照。 (2) OP=sOM+rON, 0, 0≦t≦1の形......... [!] になれば、線分OM, ON を隣り合う2辺とする平行四辺形の周と内部である (1) sを固定して、OA=SOAとすると OP=OA + FOB ここで、tを0≦t≦1の範囲で変化さ せると, 点Pは右の図の線分A'C' 上を動く。 ただし、OCOA'+OB 次に,sを1≦s≦2の範囲で変化させると, 線分A'C' は図の 線分 AC から DEまで平行に動く。 ただし,OC=OA+OB, OD=20A, OE=OD+OB よって, 点Pの存在範囲は OA+OB=OC, 20A=OD, 20A+OB=OE とすると,平行四辺形ADEC の周と内部 0≤s≤1, 0≤t≤1 よって, 点Pの存在範囲は OA + OB = OC とすると、線 分OB, OC を隣り合う2辺と する平行四辺形の周と内部 0 である。 B である。 (2) SOA+(s+t)OB=s(OA+OB)+tOBであるから, OA + OBOC とすると OP=sOC+10B. CC'E P TOB SOA A A D C tOB A -S(OA+OB) SU (1) 058-1515 s-1=s" とすると OP=(s+1)0A+ = (s'OA+10B- そこでOQ=s01- とおくと, Osal 0≦t≦1から、点Q 四辺形OACB の目と にある。 OP=OQ+DA から の存在範囲は、平面 OACB をOAだけ 動したものである。 (2) S(OA+OB)=0C いてを固定すると OP=OC+10B ここでtを当 かすと、点Pは C'D'上を動く。次 0≦s≧1 で動かすと C'D' は,線分 OB まで平行に動く。
ベクトル 点pの存在範囲

回答

✨ ベストアンサー ✨

根拠不足というか、独りよがりだなあと思います。
採点基準は採点する人によりますので、満点か減点かは誰もなんとも言えないところです。

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