数学
高校生
解決済み

0°≦θ≦180°のとき、sinθ=2分の√3 を満たすθの値を求める問題です。
答えはθ=60°、120° で 120°の部分が納得できません。
真ん中の直角三角形の図のように、sinのyとrを辺の長さで考えると、左の三角形の斜辺は、-2になると思います。(傾きが-)
だから左の三角形はsinθ=-2分の√3になると考えました。
どこが違うのでしょうか?
また、一般的なやり方でy=2分の√3の直線と円の交点を求める方法で、角度はどうやって出すのですか?

( -22 72 so x Ty To 9A Y = √√3, r=2 の sing = 1/2 Tao y = √³ r=-2 √3 sino = - 12/22

回答

✨ ベストアンサー ✨

写真にあるように
sinθ=y/r
cosθ=x/r で考えるといいですよ。

一般的な解法は、y=√3/2の直線を引いて、単位円と交わる時になす角θを求めます。

あと早織さんの答案の考え方でやるとrは辺の長さなのでr>0です。

早織

確かに辺の長さが負の数なのはおかしいですね😂
スッキリしました
ありがとうございます!

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