回答

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点A を (5,0)としています。そして、(2)の変数にそれぞれ入れると、式が成り立ちました!!! つまり、点Aは(2)の式上にあります。
また、これがいえるなら(1)より、l を軸としたAの対称にB(-3,4) があります!!

求める直線がB を通るというところはA の対称だからです。

受験生a

対称の点を通る直線も対称ってことですね!
ありがとうございます!!

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