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(2)
p⇒qの反例 a=-2、b=-3のとき成り立たない。
q⇒pの反例 a=-3、b=2のとき成り立たない。
よって、どちらから見た時も反例があるため、pはqであるための必要条件でも十分条件でもないと言える。

(3)
p⇒qが真のとき、a=0、b=0となるため十分条件は当てはまる。
q⇒pで見た時は、bが0以外の数だと真とならない為、偽である。
よって、pはqであるための十分条件であると言える。

りーたん😎

コメントありがとうございます。
そういうことなんですね!!
よく分かりました。
ありがとうございました。

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