回答

2解が異符号すなわち、2つの解をかけると−の値が出る
この考え方を利用します。
2解をα、βとおくと、
αβく0
解と係数の関係より、αβ=a+6
よって、a+6く0 aく-6 (答え)

【解と係数の関係】
ax^2+bx+c=0の解がx=α、β のとき、
α+β=-a/b
αβ=a/c
まだ習ってなかったら何故こうなるのか調べてみて下さい
割と簡単です

やっほー

すみません
解と係数の関係のところです
α+β=-b/a
αβ=c/a
です aが分母です

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