✨ ベストアンサー ✨
APは定数m,nを用いて、
APベクトル=mAB+nAE=m𝕓+(3/5)n𝕔と表すことができます。
ベクトルAPは△ABE上にあるので、ABとAEの係数の和は1になります。
よってm+n=1で、新たにm=sと置換すると、n=1-m=1-sとなり、
APベクトル=sAB+(1-s)AE=s𝕓+(1-s)(3/5)𝕔となります。
(解答では(1-s)𝕓+(3/5)s𝕔となっていますがs𝕓+(1-s)(3/5)𝕔としても構いません)
同様に、APは△ACD上にあるので、AP=(4/7)t𝕓+(1-t)𝕔
𝕓と𝕔は1次独立なので、係数比較します。
何か質問あれば言ってください。
分かりやすくて理解することが出来ました(*^^*)
ありがとうございました!