数学
高校生
解決済み

(1)の解説の3行目、sとtで表したあとの式がどうやって出てきたのかわからないです。式変形などもあれば段階ごとに教えて頂きたいです。お願いします🙏

交点と 26 △ABCにおいて, 辺AB を 4:3 ベクトル に内分する点をD, 辺ACを3:2に 内分する点をEとし、 2つの線分 CD, BE の交点をPとする。 また, 線分 AP の延長と辺BCの交点をQとする。 AB=1. AC =cとするとき で表せ。 で表せ。 (1) AP (2) AQを ポイント③ 線分の交点の位置ベクトル 3858AZA CAP 3 B 4 3 DE P Q 2 C (1) P を線分BE, CD のそれぞれの分点と考える → BP : PE=s : (1-s), CP : PD=t: (1-t) として, APを6で2通りに表す。 (2) Qは直線AP 上の点→ AQ=kAP とおく。 Qは辺BC上の点 B BQ: QC=u: (1-u) とする。
26 △ABCにおいて、 辺ABを4:3に 内分する点をD, 辺ACを3:2に内分 する点をEとし、2つの線分 CD, BE の交点をPとする。 また, 線分 AP の 延長と辺BCの交点を Q とする。 AB=b, AC=c とするとき (1) APをb,c で表せ。 (2) AQをで表せ。 (1) BP: PE=s: (1-s), 08 110) CP : PD=t: (1-t) とするとA AP=(1-s) AB+ sAE 3 =(1-s)b+ / 5 AP=tAD + (1-t)AC =tb+(1−t)c SC BLAC 15 23 3 ① を①に代入して ② B AP= = JURI/ b 8 9- -6+ C 23 23 D B ① ② から (1— s)b+_-_sc=tb+(1−t)c 4 ちゅうこうで、あとでは平行でないから 1-3=11,23231-f s=1₁ 4 3 15 よって 7s+4t=7, 3s +5t=5 これを解いて s= 14 t=- 23' 23 3 E APを2通りに表す。 100 ←t= t=21/14を②に代入し 23 てもよい。
ベクトルと図形 交点とベクトル

回答

✨ ベストアンサー ✨

APは定数m,nを用いて、
APベクトル=mAB+nAE=m𝕓+(3/5)n𝕔と表すことができます。
ベクトルAPは△ABE上にあるので、ABとAEの係数の和は1になります。
よってm+n=1で、新たにm=sと置換すると、n=1-m=1-sとなり、
APベクトル=sAB+(1-s)AE=s𝕓+(1-s)(3/5)𝕔となります。
(解答では(1-s)𝕓+(3/5)s𝕔となっていますがs𝕓+(1-s)(3/5)𝕔としても構いません)
同様に、APは△ACD上にあるので、AP=(4/7)t𝕓+(1-t)𝕔
𝕓と𝕔は1次独立なので、係数比較します。
何か質問あれば言ってください。

⛄️

分かりやすくて理解することが出来ました(*^^*)
ありがとうございました!

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