数学
高校生
解決済み

この黄色のマーカーで印をつけている、D>0とD≧0の違いってなんですか!!!
教えて欲しいです😭😭🙇😭💧

を 考え方 2次方程式2x2+2mx+1=0が実数解をもつとき,定数mの値の範囲を求めよ。 問題 172 + 問題 196 判別式Dが満たすべき条件を考え,mについての不等式を解く。 実数解をもつ条件 もの応用: 2次方程式が 解答 この2次方程式の判別式をDとすると D=(2m) -4.2.1=4(m²-2) これを解いて 2次方程式が実数解をもつのはD≧0のときであるから 4 (m²-2) ≥0 m≦-√2,√2≦m *203 2次方程式x22mx+3m=0が実数解をもつとき,定数mの値の範囲を求 めよ。 *204 次の条件を満たすように、定数mの値の範囲を定めよ。 (1) 2次関数y=x2+mx-mのグラフがx軸と共有点をもたない。 (2) 2次関数y=x2+mx+1のグラフがx軸と異なる2点を共有する。
203 この2次方程式の判別式をDとすると D=(-2m)2-4・1.3m=4(m²-3m) 2次方程式が実数解をもつのは D≧0のときであ 2 るから m²-3m≥0 すなわち m(m-3)≧0 これを解いて m≤0,3≦m 204 問題の考え方| 2次関数 y=f(x)のグラフとx軸の共有点の 個数と、 2次方程式f(x)=0の実数解の個数は 一致する。 与えられた条件を解の個数に読み 替えると, CONNECT 15. 問題 203と同様に 考えられる。
(1) 2次方程式x2+mx-m=0 の判別式を D とすると D=m²-4・1・(-m)=m²+4m グラフがx軸と共有点をもたないのは D<0 の ときであるから すなわち m² +4m <0 2 これを解いて (2) 2次方程式x2+mx+1=0 の判別式をDとす ると m(m+4)<0 -4<m<0 D=m²-4.1.1=m²-4 グラフがx軸と異なる2点を共有するのはD> 0 のときであるから m²-40 これを解いて m<-2,2<m EKRUT A . [W 問題
数学 数一 二次関数 二時不等式 実数解を持つ条件

回答

✨ ベストアンサー ✨

D>0のとき、2次方程式は「2つ」の異なる実数解を持つのに対し、D≧0のとき、2次方程式は実数解を持つ(D=0のときは重解で解1つ)
ってことだと思います!

使い分け方にコツとかありますか🥺🥺🥺

どういうときに=がつくかつかないかが
まだ曖昧で、、焦
D≧0の時は異なる解では無いってことですか??
実数解と問題文に書いていれば≧を使ったらいいんですか???

ぬおー

整理すると、
D=0の時だけ重解といって解が1つになります
D>0の時は異なる実数解が2つあります
D<0の時は解を持ちません

2つ〜ってきたらD>0、解を持つって言われたらD≧0って感じかな...?

わざわざ丁寧にありがとうございます😭😭
理解できました!!;;;;

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