すいません、手書きなんでめちゃくちゃ読みづらい字です笑
(1)は、選び方Cを使って求めるやつだと思います!
4回買ううちに何回景品が当たるのかをCで置いてその後に、景品が当たる確率を当たった分だけ累乗し(この場合は、3回当たるから3乗)、その次に当たらなかった確率も分数にして全部かけます!
(2)は、少なくとも、つまりそれと逆の全部手に入らない確率を1から引きます
「少なくとも一つ」は、全部が外れること以外はに置き換えられます!数学の確率の決まり文句です!
なので、全部が外れる確率を求め、1から引く
これが答えです!わかりづらい説明ですいません笑
頑張ってください!!
数学
高校生
(1)と(2)の解説お願いします。答えは(1)...635分の16。(2)...625分の369です。
10
21 ある商品を買ったときには 1/23 の確率で景品が入っている。 この商品を4個買っ
たとき、次の場合の確率を求めよ。
p.63
(1) 景品がちょうど3個手に入る。 (2) 景品が少なくとも1個手に入る。
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