✨ ベストアンサー ✨
|文字式|= ± 文字式
となり、絶対値記号を用いると+と − どちらの場合でも対応できるからです
たとえば、式が|2|^2のとき
|2|= ± 2です。
+2のときは、二乗すると4、
− 2のときも、二乗すると4です。
このように、二乗すると+でも−でも結果は同じなります。
なので、|文字式|^2=(文字式)^2です。
なるほどです!丁寧にありがとうございました!🙏🙏
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|文字式|= ± 文字式
となり、絶対値記号を用いると+と − どちらの場合でも対応できるからです
たとえば、式が|2|^2のとき
|2|= ± 2です。
+2のときは、二乗すると4、
− 2のときも、二乗すると4です。
このように、二乗すると+でも−でも結果は同じなります。
なので、|文字式|^2=(文字式)^2です。
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場合分けするときに都合がいいからか...!!納得しました!ご回答ありがとうございますっ😆
追加で申し訳ないのですが、二乗を外しても良いのはなぜですか?もしお時間ありましたら答えてくださると嬉しいです!すみません💦