✨ ベストアンサー ✨
2次方程式において、x=α、βが解であったとすると、
(x-α)(x-β)=0
という式が作れます。
これは2次関数でも応用がきいて、
x軸との交点が(α,0)、(β,0)であったとすると、
y=a(x-α)(x-β)
と表すことができます。
aはグラフの形を表すので、
元の式がy=x²なら、a=1になります。
花子さんの考え方の線を引いたところが分かりません!隣の公式を使うと思うんですけど、公式の解説をして頂きたいです🙇🏻♀️
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2次方程式において、x=α、βが解であったとすると、
(x-α)(x-β)=0
という式が作れます。
これは2次関数でも応用がきいて、
x軸との交点が(α,0)、(β,0)であったとすると、
y=a(x-α)(x-β)
と表すことができます。
aはグラフの形を表すので、
元の式がy=x²なら、a=1になります。
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なるほど!わかりやすい解説ありがとうございます!