回答

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剰余の定理における「余り」とは、P(x)の右辺で積の形になっている項の隣にある、1次式のことです。

今回でいえば①では3x-5,②では2x+3となります。

ですので、①のP(x)にx=-2,②のP(x)にx=3を代入すれば-11と9が出ます。

一応解説つけました。頭が整理されてより解きやすくなると思うので、よかったら見てください。

乃々華

ありがとうございます!
理解できました🙇

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