✨ ベストアンサー ✨
剰余の定理における「余り」とは、P(x)の右辺で積の形になっている項の隣にある、1次式のことです。
今回でいえば①では3x-5,②では2x+3となります。
ですので、①のP(x)にx=-2,②のP(x)にx=3を代入すれば-11と9が出ます。
一応解説つけました。頭が整理されてより解きやすくなると思うので、よかったら見てください。
至急です💦
剰余の定理を使う問題です。答えに、「剰余の定理により…」とありますが、なぜ余りが出ていないのに-11や9で出てくるんでしょうか。どのように出しているのか教えて頂きたいです!!
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剰余の定理における「余り」とは、P(x)の右辺で積の形になっている項の隣にある、1次式のことです。
今回でいえば①では3x-5,②では2x+3となります。
ですので、①のP(x)にx=-2,②のP(x)にx=3を代入すれば-11と9が出ます。
一応解説つけました。頭が整理されてより解きやすくなると思うので、よかったら見てください。
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ありがとうございます!
理解できました🙇