✨ ベストアンサー ✨
AB = 6 のとき AC = 14-2×6 = 2
ABは外接円の直径なので△ABCは直角三角形となる
三平方の定理より
BC² = 6² - 2² = 32 ⇒ BC = √32 = 4√2
AB = 6 , AC = 2 , BC = 4√2
一辺が12の三角形はできないと思うのですが
どうでしょうか
外接円半径が3なので
ABが6のときは、ABは直径となります
たしかに!そうですね!わかり易かったです!ありがとうございました!
昨年の共通テストについての内容です。
この問題において、
ト=4、ナ=6なのですが、もし仮にABが6なら、一辺に12のものを持つ三角形ができる、ということですよね?(直径は6)そんな一辺が群を抜いて長い三角形ができるのでしょうか?
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AB = 6 のとき AC = 14-2×6 = 2
ABは外接円の直径なので△ABCは直角三角形となる
三平方の定理より
BC² = 6² - 2² = 32 ⇒ BC = √32 = 4√2
AB = 6 , AC = 2 , BC = 4√2
一辺が12の三角形はできないと思うのですが
どうでしょうか
外接円半径が3なので
ABが6のときは、ABは直径となります
たしかに!そうですね!わかり易かったです!ありがとうございました!
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なるほど!ちなみにABは外接円の中心を通っていませんが、直径とそれでもいえるのですか?