回答

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果汁飲料水Bの平均は、試飲者1〜5を足して割る5をした結果が7なので、
(6+テ+7+5+ト)÷5=7
    18+テ+ト=35
      テ+ト=17
果汁飲料水Bの分散は、試飲者1〜5の2乗の平均と平均の2乗の差なので、2乗の平均は
※入力上の都合によって、2乗を×のままで表しています
(6×6+テ×テ+7×7+5×5+ト×ト)÷5=7×7+2
  36+テ×テ+49+25+ト×ト=51×5
      110+テ×テ+ト×ト=255
          テ×テ+ト×ト=145
よって、テとトについて、和が17、2乗の和が145となるので、これらを連立方程式にして解くと、どちらかが8、どちらかが9となることが分かる。

このような感じでとまうでしょうか?分かりにくければもう一度言っていたただければさらに詳しく解説します。

ゆき

なるほど!ありがどうございます!

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