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①頂点Cから辺ABに垂線を下ろし、その足をHとします。
②CHの長さをコンパスで測り取ります。
③Hを中心とし、半径をCHとする円と辺ABの交点の、頂点Bに近い方をPとします。

おしまい

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回答

今コンパスがないので、ある点から直線への垂線の下ろし方と一点から等距離を取る作図の仕方は理解している前提で

考え方は∠APC=45°となる点の位置を想像すると、点CからABに下ろした垂線の交点より点Pは点Bに近い方にある。
この時点CからABに下ろした垂線とABの交点をHとすると△CHPは∠CHP=90° ∠HPC=45°なので直角二等辺三角形になる

作図方法
点CからABに垂線を下ろす作図をする。
交点Hをとる。
点Hを中心にHC=HPとなる点をAB上にとる。
その点Pと点Cを結ぶ

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