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(1)円の方程式に直線の方程式を代入すると、
x^2+(ax+1)^2-4x-8(ax+1)+15=(a^2+1)x^2-2(3a+2)x+8=0
ここで、判別式をDとすると、2つの共有点を持つことから、D>0である。
D/4=(3a+2)^2-8(a^2+1)=a^2+12a-4>0
よって、a<-6-2√10,-6+2√10<a
(2)弦ABの長さが最大となるのは、弦ABが円の直径となるときであるから、直線y=ax+1が円の中心を通ればよい。円の中心は、(2,4)であるから、
4=a×2+1
a=3/2
(3)弦ABの長さが2になるときの円の中心と直線の距離は、三平方の定理より、
√{(√5)^2-1^2}=2
したがって、点と直線の距離公式から、
|2a-4+1|/√(a^2+1)=2
|2a-3|=2√(a^2+1)
両辺2乗して、aについて解くと、
a=5/12
不明点があれば、気軽に質問してください。
ありがとうございました!!
解き方がわかりました