✨ ベストアンサー ✨
A1
もとの方程式とlog₂(x²+1)=tと置き換えた方程式の個数は一致しません。
右の注釈にもあるように、tの値1つに対して、t>0ならばxの値は2つあります。
xが異なる2つの実数解をもつためには、t=-1の解だとx²+1=1/2となり、xは虚数解をもってしまい不適です。
A2
正の重解であれば、tの値が1つなので、xは異なる2つの実数解をもちます。tの値が2とも正となると、xは異なる4つの実数解を持ってしまいます。
A3
二次方程式が重解をもつとき、その解は係数から求められます。
αβ=a+bは解と係数の関係です。αとβは異符号なので、その積は負ですね
回答ありがとうございます!
A1からA3まで理解ができました!
迅速な対応ありがとうございます!