✨ ベストアンサー ✨
どっちでも構いません。
二つの式
y=ax+b・・・①
a'x+b'y+c'=0・・・②
の表し方で、①を標準形、②を基本形といいます。
①は、グラフが書きやすく、関数の特徴をより掴みやすく変形したものです。②は、変形する前の、もととなる関数表示です。
①は、y=0のときに、式を変形してx=〇という形に変形する必要が出てきますが、②はその必要がありません。そこが、基本形を重宝する理由かと思います。確かに、模範解答には基本形表示が多いですね。
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二つの式
y=ax+b・・・①
a'x+b'y+c'=0・・・②
の表し方で、①を標準形、②を基本形といいます。
①は、グラフが書きやすく、関数の特徴をより掴みやすく変形したものです。②は、変形する前の、もととなる関数表示です。
①は、y=0のときに、式を変形してx=〇という形に変形する必要が出てきますが、②はその必要がありません。そこが、基本形を重宝する理由かと思います。確かに、模範解答には基本形表示が多いですね。
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