回答

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漸近線がx=-2、y=1ということは、その関数はx=-2、y=1とは交わる点がないということです。つまりx=-2、y=1の解がありません。

実数解がないといえば代表的なものはtan90°や分母が0の値、また根号の中身が負の場合、対数の進数が負の場合などがあります。

つまり、x=-2、y=1を代入して実数解を持たないということはx=-2、y=1を代入して上記のような場合になるような関数を求めれば良いのです。

今回は分数関数を求めよとされているので、分母がx=-2を代入することで0になるようなxについてのyの関数、すなわち分母にx+2が来ることがわかります。

りゅう

ありがとうございました!

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