✨ ベストアンサー ✨
質問者様の解答途中の、21+13-3=31という式が何を求めてるかというと、「5の倍数または8の倍数の個数」であり、より正確にいえば、
「5と8の少なくとも一方で割り切れる数の個数」
となります。この逆(否定)は
「5でも8でも割り切れない数の個数」となりますので、質問者様が求められた101-31=70とは、この「5でも8でも割り切れない数の個数」を求めていることになります。
(4)の問題で、解説がいっていることはわかったのですが、自分で解いてみた方がなぜ間違えたのかがわかりません。
教えてください!
✨ ベストアンサー ✨
質問者様の解答途中の、21+13-3=31という式が何を求めてるかというと、「5の倍数または8の倍数の個数」であり、より正確にいえば、
「5と8の少なくとも一方で割り切れる数の個数」
となります。この逆(否定)は
「5でも8でも割り切れない数の個数」となりますので、質問者様が求められた101-31=70とは、この「5でも8でも割り切れない数の個数」を求めていることになります。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉