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この解説では「同じものを含む順列」の考え方を用いています。
4つの異なるものを並べる場合の数は、4!通りです。しかし、今回の場合4つのうち、2つが重複していますので2!で割る必要があります。よって、4!/2!通りになります。
左の写真の(3)のあいこになる確率について、右の写真が解説なのですが、場合分けの[2]の4!/2!通りという部分がなぜそうなるのかがわかりません。
よければ解説よろしくお願いします。
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この解説では「同じものを含む順列」の考え方を用いています。
4つの異なるものを並べる場合の数は、4!通りです。しかし、今回の場合4つのうち、2つが重複していますので2!で割る必要があります。よって、4!/2!通りになります。
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丁寧に解説していただきありがとうございます。わかりやすかったです