✨ ベストアンサー ✨
左辺は、nの値に対して
n+1,n+2,n+3,…を掛けていき、nの2倍まで掛ける
ということです
(nに1足したn+1から、nの2倍2nまで)
たとえばnが5なら、「6×7×8×9×10」です
(5に1足した6から、5の2倍10まで)
nが1なら「2」です
(1に1足した2から、1の2倍2まで)
右辺2ⁿ×1×3×5×…×(2n-1)も同様です
2ⁿと1から奇数を掛けていき、nの2倍-1まで掛ける
ということです
nが1なら、2n-1=1なので、2¹×1です
回答ありがとうございます🙇🏻♀️理解できました。