○:表、□:裏とすると、
X=4となるのは○○□,○□○,□○○の3C2=3C1=3通りです。
それぞれの場面が起こる確率は(1/2)×(1/2)×(1/2)=1/8であり、それが3通り起こり得るので3×1/8=3/8です。
最初の部分で○と□の順列を考えており、表の並び方の数と裏の並び方の数は一緒なので(3C2=3C1)どちらをかけても構いません。
表と裏の場合それぞれ何通りかの個数をかけているのではなく、裏表の出方の個数をかけているので、両方かけるのは誤りです。
わかりました!ありがとうございます😭
ということは両方かけたらダメってことでしょうか?
それぞれに3C2と3C1をかけるようなイメージがあるのですが、、、