数学
高校生
解決済み

453(1)
マーカーの部分と場合分けのところがわかりません。
解説をお願いします🙇‍♀️

値の範囲を定めよ。 9/3-45/3 53 αは定数とする。 次の方程式の異なる実数解の個数を調べよ。 (1) x3+x2-x+a=0 (2) 3x4-4x³-12x²+a=0 454 曲線 y=x-x と直線y=2x+α が異なる3点を出す 人
よって、この関数の は右図のよう になり、このグラフ 軸の共有点の個 4個 ゆえに、方程式の異 実数解の個数は X = 0 とすると x=±2 の増減表は次のようになる。 y' + y 与えられた方程式を変形すると x³-12x=a0 よって、この方程式の異なる実数解の個数は,3 大関数y=x-12x の共有点の個数に一致する。 を微分すると y'=3x²-12 08+x-h =3(x+2)(x-2) -2 20 極大 16 -16<a<16 ゆえに、関数 ① のグラフ は、 右図のようになる。 したがって, 求める α の値の範囲は ... y=-3x2-2x+1 -2 オ =-(x+1)(3x-1) ①のグラフと直線 O 12 極小 -16 x=-1, -3 y'=0とすると リの増減表は次のようになる。 16 2 0 + € 16 -16 a -20 453 (1) 方程式を変形すると -x3x2+x=a よって、この方程式の実数解の個数は、3次関数 ①のグラフと直線y=a の リーポーx2+x... 共有点の個数に一致する。 ①を微分すると 2 y=a x x y www とき1個; a=-1, || x よって, ① のグラフ は右図のようになる。 したがって 求める 実数解の個数は 5 a<-1, 27 y' y -1 5 27 0 極小 -1 + 7 <aの 5 -1<a< のとき3個 27 ... 解答編 + V のとき2個; y'=0とすると の増減表は次のようになる。 -1 20 20 極大 5 ... 1-30527 極大 オ x=0, -1,2 -1 (2) 方程式を変形すると -3x4+4x3+12x2=a よって、この方程式の実数解の個数は、4次関数 y=-3x4+4x3+12x2 ① のグラフと直線 y=a の共有点の個数に一致する。 ① を微分すると よって、 ①のグラフ は右図のようになる。 したがって、求める 実数解の個数は a>32のとき0個; a=32 のとき 1個; a < 0, 5 <a <32の とき 2個; a=0,5のとき3個; 0<a<5のとき 4個 y'=-12x3+12x2+24x= -12x(x+1)(x-2) 20 極小 0 + R y y 32 a 5 m 27 5 123 [01 3 -1 2 0 極大 32 -1 0 y=a X 2 y=a 454 与えられた曲線と直線の共有点の個数は,方 程式 xx=2x+α すなわち x-3x=a の異なる実数解の個数に一致する。 y=x3-3x ① のグラフと直線y=a の共有 点の個数が3個であるようなaの値の範囲を求 める。 数学Ⅱ
微分

回答

✨ ベストアンサー ✨

結論から言うと、与式はaの値によって実数解の個数が変わります。
そこで解答のように変数aを移項するとy=aの式とy=(xの式)に分けられます。
よってy=(xの式)の概形を考えます。そのグラフとy=aとが交わる部分が与式の解の個数になります。
分からなければまた聞いてください。

yyy

ありがとうございます!

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