✨ ベストアンサー ✨
惜しいですね。3次関数は必ず実数解を必ず1つは持ちます。
私がわかる範囲ならどうぞ
基本的に判別式は二次関数の場合でしか扱わいません。三次方程式の判別式も存在するには存在するのですが...どのような感じで使われていたか伺ってもよろしいですか
あっ、1回微分したんですね失礼しました
3次関数の極値というのは、必ず+から-、または-から+に移り変わる点であるため、一度導関数の値が0になる必要があり、その0になった点が極値となり得るので導関数の判別式Dが0以上になる必要があります

ありがとうございます🙇♀️
そうなると分からない問題が1つあるのですが教えていただくことは可能でしょうか?