通りますね。
証明
∠OCA=∠OHA=90°なので、辺OAが成す角180°の半分になっていることから、円周角の定理の逆より、線分OAを直径とする円上に点C、点Hが存在することがわかる。
この円は三角形ACHの外接円でもあるため、題意は示された。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
通りますね。
証明
∠OCA=∠OHA=90°なので、辺OAが成す角180°の半分になっていることから、円周角の定理の逆より、線分OAを直径とする円上に点C、点Hが存在することがわかる。
この円は三角形ACHの外接円でもあるため、題意は示された。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉