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参考・概略です

図を参照してください

円K:x²+y²-8x=0
   (x-4)²+y²=4²
   中心(4,0),半径4

直線ℓ:y=a(x+1)
   y=ax+a
   ax-y+a=0

 円Kと接するとき
  ●直線ℓと円Kの中心の距離dが半径と等しい事から
   直線ℓ:ax-y+a=0 と 点C(4,0)の距離の公式を利用
  |a(4)+(0)+a|/√{a²+1²}=4 を、a>0 の条件で解き
   a=4/3
  ★この時、直線ℓ:y=(4/3)x+(4/3)

 点C(4,0)を通り直線ℓ:y=(4/3)x+(4/3)に垂直な直線
  ●2つの垂直な直線の傾きの積がー1であることから
   点C(4,0)を通り傾き:-(3/4)である直線を求め
  y=-(3/4)(x-4)
  y=-(3/4)x+3
   y切片を考え、B(0,3)

 A(-1,0),B(0,3)から、直線AB:y=3x+3→3x-y+3=0
 C(4,0)と直線ABの距離が、|3(4)-(0)+3|/√{3²+1²}=(3/2)√10
  よって、面積が最大になるときの高さ、(3/2)√10+4
 このとき、AB=√10から
  △ABP=(1/2)×(√10)×{(3/2)√10+4}=(15/2)+2√10

芽瑠

ありがとうございます!
よく理解出来ました!

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