✨ ベストアンサー ✨
例えば、赤玉二個、白玉三個の中から二個を引くとして、問題が「少なくとも一個は赤玉である確率」と問われれば余事象を用います。
問題の余事象は、この場合
全て白玉だった というものです。
余事象の確率を出した後で、
それを1から引けば問いの答えが得られます。
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例えば、赤玉二個、白玉三個の中から二個を引くとして、問題が「少なくとも一個は赤玉である確率」と問われれば余事象を用います。
問題の余事象は、この場合
全て白玉だった というものです。
余事象の確率を出した後で、
それを1から引けば問いの答えが得られます。
余事象を用いる問題だと言っても、
余事象だけで解けるわけではありません。
その方が速く解けるので余事象を用いているのです。
ですので、見分け方というよりも、問題演習量だと思います。余事象を用いれば速く解けるなという感が演習量で培われます。
すみません、答えになっているかは分かりませんが大丈夫でしょうか?
ありがとうございます!!
大丈夫ですよ!
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ありがとうございます!
問題文に、「少なくとも~」と書かれていない場合はどのように見分ければよいですか?何度もすみません!