✨ ベストアンサー ✨
「すべて」とは、文字通り全てです
なので、ひとつの例外も許しません
反対に、「ある」とは、いろいろある内の1つということです
そのため、例えるならば100ある内の99当てはまらなくても、1当てはまれば良いということです
これを踏まえて真偽を判定すると、元の命題は「x=0」のときに「x²>0」を満たさないので、「偽」
否定は、「x=0」のとき「x²≦0」を満たすので、これは「真」
というふうになります
なぜもとの命題が偽で、命題の否定が真なのかが分からないので教えてください🙇♀️
✨ ベストアンサー ✨
「すべて」とは、文字通り全てです
なので、ひとつの例外も許しません
反対に、「ある」とは、いろいろある内の1つということです
そのため、例えるならば100ある内の99当てはまらなくても、1当てはまれば良いということです
これを踏まえて真偽を判定すると、元の命題は「x=0」のときに「x²>0」を満たさないので、「偽」
否定は、「x=0」のとき「x²≦0」を満たすので、これは「真」
というふうになります
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なるほどです!
ありがとうございます✨