数学
高校生
解決済み
至急です!(3)です💦
(1)は異なる2つの実数解でD>0で
(2)は実数解はないのでD<0で分かります。
でも(3)の 実数解をもつ が分かりません。
重解と書いてないので、=でできないし、😿
授業では3枚目のような>や=などしか習ってないのですが、、(3)の答えの、≧はどういう時に出てくるのでしょうか。解説お願いします!!
25 次の条件を満たすように, 定数の値の範囲を定めよ。
*(1) 2次方程式 x2+4x+m=0 が異なる2つの実数解をもつ。
*(2) 2次方程式 2x2-3x+m-1=0 が実数解をもたない。
(3) 2次方程式 3x2+6x+2m-1=0 が実数解をもつ。
(3)この2次方程式の判別式をDとすると
D=62-4.3.(2m-1)=-24m+48
2次方程式が実数解をもつのは D≧0のときであ
るから式により-24m+48 ≧ 0
これを解いて
m≦2
2次方程式 ax+bx+c=0 の実数解と判別式 D=62-4ac
D<0
D=62-4ac
D>0
D=0
実数解
実数解の個数
異なる2つの実数解 重解 (実数解)
2個
1個
実数解はない
0個
注意 上の表から「D≧0⇔ 2次方程式が実数解をもつ」 が成り立つ。
補足 2次方程式 ax2+26′x+c=0 については,D=4(b^2-ac) である
D
から
=h-acの符号を調べてもよい。
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