(1)の解答解説が無いので分からないですが、できるのではないでしょうか…
500円3枚より、1500円なので100円15枚
よって、(1)は10円5枚、100円18枚
10円硬貨5枚でできる金額は、
0円、10円、20円、30円、40円、50円の6通り
同様にして、100円硬貨18枚でできる金額は、19通り
よって、積の法則より、6×19=114
で、114通り
数学
高校生
マーカー引いてあるところが分かりません。
100円だま4枚を50円玉硬貨に置きかえることができるのに、なんで(1)で500円玉硬貨を100円玉硬貨にすることが出来ないんですか??
[4プロセス数学A 問題35]
次の硬貨を全部または一部使って, ちょうど支払うことができる金額は何通りあるか。
(1) 10円硬貨5枚, 100円硬貨3枚,500円硬貨 3枚
(2) 10円硬貨2枚, 50円硬貨3枚,100円硬貨4枚
4
4
Th
(2)50円硬貨2枚と100円硬貨1枚は同じ金額を
表すから,100円硬貨4枚を50円硬貨 8枚でお
きかえる。よって, 10円硬貨2枚,50円硬貨
11枚と考える。
10円硬貨 2枚でできる金額は,
0円 10円 20円
の3通り
50円硬貨 11枚でできる金額は,
0円,50円,100円,......,
550円
の12通り
よって、 積の法則により
3×12=36 (通り)
求める場合の数は, 0円の場合を除いて
36-1=35 (通り)
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