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直線上にあるので、y=px+qで表せます
与えられた点が直線上にあるとき、
5=2p+q
3=ap+q
a=q
を満たす筈ですから
5=2p+q
3=qp+q
(5-2p)p+(5-2p)-3=0
→-2p^2+3p+2=0
→2p^2-3p-2=0
→(2p+1)(p-2)=0
p=-1/2,2
ⅰ)p=-1/2 のとき
q=a=6 となり
y=-1/2x+6 となる
このとき
5=-1+6=5
3=-3+6
6=0+6
で成り立つ
ⅱ)p=2 のとき
q=a=1 となり
y=2x+1 となる
このとき
5=4+1=5
3=2+1=3
1=0+1=1
で成り立つ
くわしく解説して下さってありがとうございます!