数学
高校生
解決済み

3枚目に問題があります。
(3)の[2]について 2枚目が模範解答で1枚目が私の解答なのですが、どこで間違えているのでしょうか?
というか模範解答の内容がよく分からないです…教えて下さると助かります。

【補足】
模範解答の(2)の①の5組は、(2)で求めた 和が3の倍数になる4組の数の組み合わせ(0,1,2,3)(0,1,3,5)(0,2,3,4)(0,3,4,5)(1,2,4,5)の5組のことです。

<2>一の位が2か4のときとただし、0を含む組にかぎる) 考えられる組は、(0,1,2,3)、10,2,3,4)10,3,4,5) の3組。 ① (0.1,2,3)のとき. 2は一の位、1.3は4の位に並べるので、 2×2×1=2.2.1=4. ②(0,2,3,4)のとき、 2.4は一の位、3は千の位に並べるので 1×21×2=2.1.2=4. ③ (0.3.4.5)のとき、 4は一の位、3.5はチの位に並べるので. 2×2×1=2.2.1=4. ①②③は互いに排反だから、4×3=12通り。
(3)6の倍数は,2の倍数かつ3の倍数であるから, (2) の①の5組からできる数のうち, 一の位が偶数となるものを考える。 7 [1]一の位が0のときからアルフ [1] 千 百 + 0 ①を含む組は4組あるから、この場合の整数の個数残り3個を並べる(3! 通り) は 4×3!=24 (個)-24個 [2]を含む組で一の位が2または4のとき 千の位は0以外の数で,百, 十の位は残りの2個を 並べるから 2×2!=4 (個) 2を含む組は2組, 4を含む組は2組あるから, [2] の場合の整数の個数は 4×2+2)=16(個) [3] (1,2,4,5)の場合る列 この場合の整数の個数は よって, 求める個数は 3!×2=12 (個) 24+16+12=52 (個) [2]一の位が2ならば 千 百 土 2 ↑ 20以外 残り2個を並べる (2通り) × (2!通り) [3] 千 百 + 2 か 4 ↑2通り 残り3個を並べる (3!通り) × (2通り)
基本 例題120 を含む数字の順列 000 0,1,2,3,4,5の6個の数字から異なる4個の数字を取って並べて, 4桁の整 数を作るものとする。 次のものは全部で何個できるか。 (1) 整数 (2)3の倍数 (3) 6 の倍数 (4) 2400より大きい整数 の歌は 基本11

回答

✨ ベストアンサー ✨

②では、例えば一の位に2が入ったら、4と3どちらも千の位に入る可能性があります。そのため、千の位に入る数を2で計算すると、2✖️2✖️2!
となります。

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