✨ ベストアンサー ✨
これでわかりますか?
nは末項にしか使えないわけではないですね。
末項は、n+1でもn-1でも10でも100でもいいんですよ。
100項ある数列なら、
1・100 + 2・99 + 3・98…
となりますし、
n+1項ある数列なら、
1・(n+1) + 2・n + 3・(n-1)…
となっていくわけで、
ここでいうnは単なる数字と同じであることになります。
わかりました✨️ありがとうございますm(_ _)m!!
(2)の(ⅱ)について質問です。
数列の和を計算するとき、・・・のあとのnを使った式のnをkに変えた式が第k項になると思ったのですが、この問題では、右の画像の赤線部のように、第k項をつくっていました。違いは何ですか?🙏🙇🏻♀️
✨ ベストアンサー ✨
これでわかりますか?
nは末項にしか使えないわけではないですね。
末項は、n+1でもn-1でも10でも100でもいいんですよ。
100項ある数列なら、
1・100 + 2・99 + 3・98…
となりますし、
n+1項ある数列なら、
1・(n+1) + 2・n + 3・(n-1)…
となっていくわけで、
ここでいうnは単なる数字と同じであることになります。
わかりました✨️ありがとうございますm(_ _)m!!
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なぜ一般項がこのようになるのか理解することが出来ました!ありがとうございます🙏✨
nというのは末項にしか使えないと思っていたのですが、なぜこの問題では全ての項にnの文字が入っているのでしょうか🙇🏻♀️