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pは、2乗と2乗の足し算なので、a-b=0、かつ、a+b+c=0でないと、成り立ちません。つまり、a=bから、a+b+c=0に代入して2a+c=0や2b+c=0が言えます。
つまり、p→qの十分条件は成り立ちます。

qは、c+2b=0 → c=-2bとしてpに代入すると
(a-b)²+(a+b-2b)²≦0
→ 2(a-b)²≦0
なので、a-b=0でないと成り立ちません。
つまり、q→pはすべて成り立つというわけでないので必要条件ではありません。


qかつrは、c=-2b、c=-2a より、-2b=-2a → b=a がいえます。
3でqが成り立っているときには、2(a-b)²≦0までの子とは言えるので、さらにqかつrの条件a=bまで含めば、必要条件も成立します。
よって必要十分条件になります。

🧡

理解できました!分かりやすい解説ありがとうございます🙇🏻‍♀️

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