(1)x^2+(a+3)x+3=0の判別式をDとおく。
実数解を持つ→D≧0
(a+3)^2-4・3≧0→a^2+6a-3≧0
a≦-3-2√3,-3+2√3≦a
(2)x=2iが解の時、その共役な複素数、-2iも解。
x=2i→x^2=(±2i)^2→x^2=-4→x^2+4=0
②の式はx^2+4を因数に持つ。
②÷(x^2+4)の余りはb-4a-16
x^2+4は②の因数だから
b-4a-16=0
したがって、
b=4a+16
(1)x^2+(a+3)x+3=0の判別式をDとおく。
実数解を持つ→D≧0
(a+3)^2-4・3≧0→a^2+6a-3≧0
a≦-3-2√3,-3+2√3≦a
(2)x=2iが解の時、その共役な複素数、-2iも解。
x=2i→x^2=(±2i)^2→x^2=-4→x^2+4=0
②の式はx^2+4を因数に持つ。
②÷(x^2+4)の余りはb-4a-16
x^2+4は②の因数だから
b-4a-16=0
したがって、
b=4a+16
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頭でやったので、計算ミスってるかもしれません…そこは了承願いますm(__)m