✨ ベストアンサー ✨
全体像がつかめていません
あなたが同一視している2つの計算プロセスは、
それぞれ別のものを求めています
(2)(3)で「1か2を出す確率」自体は同じく7/12です
「1を出す」と「2を出す」は排反ではないので、
足した上で被っている「1も2も出す」を引きます
(3)では、1か2が含まれる前提のもと、
「3数の和が奇数の確率」を求めています
そこでは「1○2×」「1×2○」「1○2○」の
排反な3パターンがあるので、
すべて足すだけでいいです
(2),(3)で1または2が含まれている場合の確率を求めよ、という問題文は同じなのに、答えでは(2)は1と2がともに含まれるときの場合を引いて、(3)は1と2が含まれるときの場合を足していました。どういうことか教えてください。
✨ ベストアンサー ✨
全体像がつかめていません
あなたが同一視している2つの計算プロセスは、
それぞれ別のものを求めています
(2)(3)で「1か2を出す確率」自体は同じく7/12です
「1を出す」と「2を出す」は排反ではないので、
足した上で被っている「1も2も出す」を引きます
(3)では、1か2が含まれる前提のもと、
「3数の和が奇数の確率」を求めています
そこでは「1○2×」「1×2○」「1○2○」の
排反な3パターンがあるので、
すべて足すだけでいいです
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
重複してるのを除くために引くんですね。ありがとうございます!