数学
高校生
解決済み
OA=6,OB=4,AB=5である三角形OAB があり、辺ABを直径とする円をC
とする。
(1) 内積OA・OB の値を求めよ。
(2)Cと直線OAの交点のうちAとは異なる点をPとし、Cと直線OBの交点のうちBとは異なる点をQとする。
OPをOAを用いて表せ。
(2)がわかりません、
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
OA=6,OB=4,AB=5である三角形OAB があり、辺ABを直径とする円をC
とする。
(1) 内積OA・OB の値を求めよ。
(2)Cと直線OAの交点のうちAとは異なる点をPとし、Cと直線OBの交点のうちBとは異なる点をQとする。
OPをOAを用いて表せ。
(2)がわかりません、
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉